身体を暖めることで得れるメリットは知ってて当然ですよね!

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まいど!めいたく(@floor0429)です。

今月もブロガーの共同メルマガ「Edge Rank」の11月の共通テーマ「あたためる」で書きます!

あたためる」と聞いて最初に思い出すのは「あったかまる!」です(笑)コレ相方が温まるときによく言う言葉です。

普通にぼくは面白いって思って聞いているんですが、ぼくだけですよね(笑)関係ないことで失礼しました。

余談はさておき、「あたためる」この言葉の前に何かの言葉をつけると色々変化します。ぼくが頭に浮かんだのが

  • 商品をレンジで温める。
  • 卵を温めて孵化させる。
  • ネタをあたためる。
  • 身体を暖める。

とこんなところでしょうか。この中でブロガー的にはネタをあたためるということと、日頃から大事にしている身体を暖めるという2点について書いてみますね。

ネタをあたためる

ブログを書くためにはネタを探さないといけません。ぼくの場合はネタに困る事はありません。

なのでネタをあたためるどころか、どんどん書いていかないと溜まっていって大変です(笑)

ネタをあたためていること何てそこまで重要じゃないと思っています。時期尚早だって思うことはない、そう早すぎるってことはないってことです。

何でもネタは書けばいいと思っています。それが楽しければだけどね。戦略を持って効果的に出すために「ネタをあたためる」んでしたら話は別でしょうけど、それ以外はどんどん書いていけばいい。

身体を暖める

常日頃から非常に大事にしている身体を暖めること。これは何かっていうと特に寝ているときに暖かくすることに気をつけています。

ぼくは基本的に暑がりなんです。でも寝るときに身体を暖かくして寝ないとスグに風邪を引いてしまいます。

寝るときにはお腹を冷やさないようにするということが非常に大事です。お腹をあたためることで風邪をひく確率がグッと低くなっていきます。

夏はタオルケットや薄い毛布なんかでお腹だけでも軽く掛けて寝るだけでいい。冬だったら問題なくお腹には布団はかかっているので問題ないです。

でも冬だから布団をかけていると言っても、底冷えがして寒いこともあると思います。そういうときには掛け布団と毛布を逆にするとグッと暖かくなります。

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毛布が体に当たる方が暖かくなるんとちゃうの?って思うかもしれませんが、違うんですねぇ。掛け布団が体にくると最初は少しだけ冷たく感じるかもしれません。

ですが、掛け布団が暖まると毛布が体に当たっているよりも暖かくなります。嘘だーって思うかもしれませんからこれは本当です。

毛布によって暖かい空気が掛け布団から逃げなくなります。でもこれには欠点があります。それは掛け布団が羽毛布団じゃないと効果が十分に発揮されないということです。

試すときには羽毛布団を使用してください!羽毛布団なら品質は関係なく効果が見込めるので是非やってみてください。

身体をあたためることによる効果

夏以外には、体に寒気が走ったら、絶対に一枚羽織るようにしています。夏だとあまり効果はありませんが、少し寒くなってきたら非常に効果的です。

ぼくはこれを実践して風邪をひく確率が下がりました。それにもし風邪を引いたとしても1日で全快します。(ちなみにここ2年くらいは引いてません。)

そうです身体を暖めることによって免疫力があがるんですよ。なので身体を暖める効果は非常に高い。

風邪をひくと、病院に行く、薬を飲む、仕事を休む、体がだるい、しんどいっていいことないです。なので身体の体温を上げておくのが非常に大事です。

身体を暖めることによるメリットは思っている以上に高いということです。

ぼくは高齢者を相手に仕事をしていたために、風邪から肺炎で亡くなる方を多くみてきました。

身体を暖めることでそういったリスクは下がるというのも勉強してきています。それを自分でも実践して健康でいられるようにしています。

身体を暖めることに注目して実践してみてください!健康が一番!!

まとめ

身体を暖めることで代謝もあがるので、ダイエット効果もありますよね。基礎代謝を上げて痩せやすい身体になっていきます。

良い事づくめだと思います。あたためると言葉一つ取って考えてみても面白いですね。色々と考えるのが楽しい毎日です。

ゆるくいこー。

参考になればシェア、フォローしてもらうと嬉しいです。

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