社交辞令は百害あって一利なし、もういらない!

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まいど!めいたく(@floor0429)です。

あなたはいつまで社交辞令をしてるんですか?もうそろそろ辞めましょうよ。社交辞令ほどくだらないものはない。

社交辞令による弊害

社交辞令ってなに?っていう人もいるかもしれません。少し調べてみました。

社交辞令(しゃこうじれい)とは日常から行事、風習などといったあらゆる場面での人間付き合いにおいて、物事を円滑に進めるために発言することが望ましいとされている挨拶や相手を誉める言葉。これは行うことにより相手に対して本音を言っている場合と、止むを得ずであったり利益のために相手に対して不本意や偽りの態度をとっている場合とが存在する。

via: 社交辞令 – Wikipedia

ということは思ってもいないことを発言するってことと一緒ですよね。言い方によってはゴマすり、よいしょ、太鼓持ちと言われてもおかしくない。

これを過度にやってしまうと八方美人やな、誰にでもいい顔するって言われかねません。

一番よく言う社交辞令としては「今度飲みに行こう」「今度遊びに行こう」「次は〇〇しよう」っていうのが多いと思います。

ぼくの嫌いな言葉です。別に言う分にはいいんですよ。言ったからには実行してもらえませんかってことです。こう言う人の9割以上実現したことがありません。

社交辞令を言われたら

こうやって「今度遊びに行こう」とか言う人には「じゃあいつにします?」って言うことです。角が立つかもしれませんが、ここんとこはっきりさせた方がいい。

ぼくは言われたら本当に行こうって思う人です。行きたくない場合は言われても、嫌ですって言っちゃいます(笑)

本当に行きたいと思ってても相手が社交辞令的に言うだけの人の場合があります。それだと信用がなくなります。

なので、ぼくは「〇〇しよう」とか「遊びに行こう」って言うときは本当に行きます、実現させます。言うだけなら簡単で行動がともなわないとね。

なのでぼくが言うときっていうのは、具体的に言います。

「今度〇〇に行こうよ」→「いつぐらいがいい?」→「じゃあ○月○日ね、都合悪かったら言って」

という感じにどんどん決めてっちゃいます。後から修正変更していけばいい。集合場所や時間もあるから後ほど連絡するのは一緒ですしね。

日程の予定が分からない場合は「明日、⚪︎時頃に連絡するね」という具合に日程を決めるための日時を伝えるようにしています。

なのでぼくは9割がた有言実行出来ています。こっちがその気でも相手にその気がなければ実現しない訳です。

相手にその気がなければ何を言ってもはぐらかされるか、どもったり言い訳じみたことを言ってくるでしょう。

そういう人を見極める意味でも、どんどん進めることは重要なことだと思っています。社交辞令は言わないに越したことはない。

ことなかれ主義で空気を悪くしないためだったら無意味なので今すぐやめよう!時間の無駄。

 

まとめ

社交辞令に本当うんざりしています。ぼくに原因があるからかもしれませんが、こういった「今度〇〇しよう」って言われたことを実現することが本当に少ないんですよね。

年齢も上がってきていて、家庭があったり仕事が忙しかったりで分かるんです。それならそれで言わなきゃいいのにって思っちゃいます。

やれやれですよ。出来ないことは言わないでいただきたい!ぼくが社交辞令的なこと「今度〇〇しよう」「〇〇行こう」って言ったら本当に実現しようとしますかね!

社交辞令は辞めよう!

ゆるくいこー。

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