「カフェオレ」ではなくて「カフェオレオレ」を強く推しています!

IMG_4819.JPG

スポンサーリンク

まいど!めいたく(@floor0429)です。

コーヒーが好きで、というかカフェオレが好きで毎日カフェオレオレを飲んでいます。カフェオレじゃなくてカフェオレオレがめちゃくちゃ美味しくてハマっています。

「カフェオレオレってなんぞや?」って話ですよね?(笑)うん、ぼくもこれだけ聞いたらそう思います!

だってぼくが勝手に名付けちゃったんですもん。知らなくて当然です。コーヒーに詳しくて察しの良い人ならわかると思うんですが、分かり難いですよね。

そのレシピ、カフェオレオレの作り方を書いてみようと。めちゃくちゃ簡単なのでぜひ作ってみてください。

カフェオレとは

カフェオレオレを知ってもらう前に、まずカフェオレを知ってもらわないといけません。コーヒーレシピによって色んな種類があるのはご存知だと思います。

エスプレッソやカプチーノ、モカ、アメリカン、カフェオレ、カフェラテとたくさんです。コーヒーって調べれば調べるほど奥が深いですよねぇ。

そんな中で一番好きなのはカフェオレです。カフェオレとはコーヒー(エスプレッソ)とミルク(牛乳)を1:1で混ぜたもの。

意外と知らなかったんじゃないでしょうか。

カフェオレとは、エスプレッソに温めたミルクを入れたもの。大き目のカップやカフェオレ・ボウルなどで飲まれるのが一般的です。フランスの家庭で朝食の際に飲まれる事が多いようです。

via: カフェオレのレシピと美味しい作り方

カフェオレオレの作り方

カフェオレオレの作り方ですが、簡単。コーヒーを淹れなくてもいいのがいいところ。淹れてもいいんですが、面倒くさいよって人は超絶便利。

インスタントのコーヒーを使うんです。

IMG 4818

こんなの見たことないですか?スティックタイプのインスタントコーヒー。1杯のコスパ半端ないですよ!気軽に自販機で缶コーヒーが買えなくなるレベル。

IMG 4819

これをマグカップに開けてお湯を注いで混ぜたらインスタントのカフェオレが出来ます。

そこへ牛乳を注ぎます。これで出来上がり。分量の配分はインスタントカフェオレ1に対して2/3くらいです。1:2/3がちょうど良い感じでした。ここはお好みで。

準備するものは

  • マグカップ
  • お湯
  • インスタントカフェオレスティック
  • 牛乳

とたったこれだけです。コツは牛乳を入れる前にしっかりとかき混ぜて粉を溶かすことです。

こんなの薄くなるやんけ!って思うでしょ?全く薄くならないんですよ。これにはビックリです。

カフェオレオレのメリット

カフェオレオレですが、メリットしかない!そのメリットを3つ紹介します。

まず1つ目のメリットは、インスタントなのでお湯を注ぐだけ手軽で簡単に出来上がる。マグカップとお湯がいる点だけが面倒いかもですが、そもそもコーヒーを飲むのには必要なので問題なしですね。

2つ目のメリット、値段が安く済むというところ。牛乳をゲットしないといけませんが1杯に換算するとめちゃくちゃ安く済みます。

そりゃいい牛乳を使ったら高くはなりますが、スーパーで買える普通の金額のなら安く済みます。

3つ目はスグに飲めるというところ。コーヒーを入れるにはお湯が必要です。その後に冷たい牛乳を入れることで冷まされるんですね。

冷めるということはスグに飲めます。じゃあ氷を入れたらええやんって思うかもしれませんが、それこそ氷が溶けないと冷めないですよね。

氷が溶けるっていうことは薄くなるということ。最初に作るときに少なめに作ればいいって話かもしれませんが、準備するものに氷が増えるから面倒くさい!!(笑)

冷えた牛乳を入れたら事足りる。ぬるいって感じまで冷めるわけではないので熱すぎるっていうのから熱いかなぐらいまで温度が下がるイメージです。

試したもらえば分かるります!自信を持ってオススメ。デメリットが見当たらない!

IMG 4816

自分にとって良い割合を見つけてみてください!カフェオレオレ気にいってもらえたら幸いです!

 

まとめ

このカフェオレオレ、名付けたのはぼくですが、実は以前から相方が気にいって作ってたんですよ(笑)

「カフェオレ作るけど飲む?」って言ってて作っているのをみてそこで覚えました。覚えるほどでもないんですけどね。

最初は「何やってんの?」ですよ。牛乳という液体を足したら薄くなると思ってたからなんですよね。それがめちゃくちゃ上手くなったのにはビックリでそれからもうトリコです。

簡単に出来るので是非試してみてください!

ゆるくいこー。

参考になればシェア、フォローしてもらうと嬉しいです。

スポンサーリンク