犯罪に対して有効な対策としての防犯カメラの意味って・・・

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ほぼ連日、凶悪犯罪が報道されています。怖いなって思う反面、どこか他人事です。

そこでよく検証とか状況の説明をしてますが、その中で「防犯カメラの映像が公開されました」って防犯カメラの映像を流して、それに対して車のライトが今付きました、消えました。車内灯が付きました、消えましたって説明してます。違うカメラの映像ではどうこうと言ってます。そこで「ハテナ」って思うんですよね。

防犯カメラって設置しているだけで、抑制効果がある。でも、ダミーってこともあることも知っています。動いているか動いてないかは、設置した人にしかわからない。こんな、認識です。そして画質が悪かったり、白黒。そのハテナって思う部分とはまさしくココ。【カメラの画質はカラーでもよくない?画質はもっと良いのがあるんじゃないの?】ってことですよ。

どうして、あんなに画質が悪いんですかね?カラーだともっと分かりやすいよね。今は動画が全盛で、スマートフォンで誰でも撮れる時代。防犯カメラとかって、スマートフォンよりでかい本体している訳でしょ?だったらそれよりコンパクトなスマートフォンや
アクションカメラの「GO PRO」なんかもあるんだし画質を上げることなんて容易だと思うんですよねぇ。

需要がない訳はないよね。需要はたくさんあると思う。てことは、お得意の、何かの利権が関わってきてんのかなって思っちゃうよ。(笑)開発が進んでいないってこともないと思うしね。古いものは新しくしたらいいのにね。前述した通り、防犯カメラや監視カメラって設置してあるだけで抑制効果があるってのが一番でかいんだろうなぁ。

設置してあるよー監視してるよーってアピール。画質のいいカラーの防犯カメラ、監視カメラが普及することで犯罪の抑止、起こったとしても犯人を見つけやすくなるんだからいらんところにお金を使っていないで、こういったところに使えばいいんじゃないでしょうか?あなたならどう考えますかね?

ゆるくいこー。

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