ご当地ナンバーを取得している人の特徴を考えてみた

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毎日毎日、車の運転をしてます。通勤と営業で使用しています。そこで気になったのが、本当によくある事ですがマナーが悪い車が!例えば

【事例1】

片側2車線の追い越し車線走行中に、前の車が遅く左車線入って追い抜こうとする、
並びかけたら抜こうとする車がスピードを上げて前に入らせなくする。

【事例2】

右折レーンに入ってるとその前にイキナリ割り込んでくる。

【事例3】

フラフラと走るから、危ないなと覗くと運転中携帯電話を扱っている。そりゃフラフラするわ。
そのほとんどが、「ご当地ナンバー」というのをつけている車です。ぼくは三重県なので、「三重県」のご当地ナンバーは「鈴鹿」です。

この鈴鹿ナンバーを付けている車は、例に漏れず危険運転やイキって運転するドライバーが多い。体感では8割〜9割くらいの感覚。そんな車ばかりではないでしょうけど、危険なドライバーだらけです。そこで何故「ご当地ナンバー」を付けているドライバーが危険運転等するのが多いのかというのを、考えてみた!

【結果】

希望しなければ、そのまま都道府県のナンバーになる所を、わざわざ希望してご当地ナンバーを取るくらいだから、自己主張が激しい人が多い。それ故に目立ちたがり根性のある人、イキっている人ばかりが、ご当地ナンバーを取っている。という考えに落ち着きました。

※あくまで持論で独断と偏見です。
本当イライラさせられてます!のんびり運転してイラつかない精神を鍛えよう。

ゆるくいこー。

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