落ち込んだときや、プレゼントするとき幸福感を得れる方法

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2015−07−13−2

幸せって何?

「幸せになる」

「幸せにする」

「幸せな人生を送る」

これらはどういうこと?どうなれば幸せ?どうすれば幸せ?どう人生を送れば幸せ?

幸せって人それぞれだろうけど、「幸せになる」って◯◯になりました。イコール「幸せ」それってずっと続きますか?続いていかない事には、幸せに「なる」って言いませんよね?「幸せにする」結婚式のプロポーズ等でよく言われてます。

これも同じで、◯◯にしました。ずっと続きますか?「幸せな人生を送る」これも一緒。じゃあなんて言うのか。簡単です。【幸せを感じる】こう言えばいい。

「幸せをいっぱい感じよう」

「幸せを、たくさん感じる人生を送る」

といった表現をすれば分かりやすく意味が通ります。日本語って難しい!前置きが長くなりました。幸せを感じるときっていうのは、辛い、疲れた、悲しいっていう負の感情があるからこそ嬉しいとか幸せを感じることが出来る。これを踏まえた上で

どうすれば幸福感を得れるか

【落ち込んだとき】落ち込んだときはとことんまで落ち込む。辛いときのことを思い出せるだけ思い出す。そうすることで、次にあった出来事のほんの小さな嬉しいことが、倍増して幸せを感じることができる。この落差を利用することは、色々なシーンで活躍してくる。ギャップを利用するということです。例えば、普段と違う一面が見えたってときに惚れたり、惹かれたりする。

ぼくが実践した効果的にプレゼントをしたことを例にとってみると。誕生日やクリスマスって、プレゼントに期待している。普段の感情が「ゼロ」とします。期待することによって「30」の状態だとする。

プレゼントを渡して、「100」になりました。差が「70」となり幸福感はこれだけ得られる。ですが、期待していなかったら、どうでしょうか?

「ゼロ」から「100」なので幸福感は「100」ですよね。コレがマイナスだったら?もっと高くなりますよね?

なので実践するなら、何もないときに一緒に買い物に行って、「あーこれ欲しいな」って言ったのを聞いておいて、何もないときに買ってあげるとかそれを聞いたときに、「じゃあ買ってあげる」ってプレゼントする。期待していないときだから幸福感は倍増します。

この実践の良いところはコレだけじゃない!期待している、誕生日とかクリスマスの幸福感の落差があまりないものだからプレゼントの金額が落とせる。ってことですよ。セコイかもですが(笑)

相手はいつでも買ってもらえるっていう前例があるわけですから、誕生日等の記念日に力を入れなくてもいいそういったのは数年に一回、ガツンと気合入れてやれば、今までの記念日とのギャップが出来て、ここでも幸福感が倍増するっていうプラスのスパイラルが出来上がってきます!

うまく幸福感のギャップを利用すると楽しんでプレゼント出来るのでオススメです。

ゆるくいこー。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

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