少年法を利用したいじめの解決法を考えた!

スポンサーリンク

2015−07−13−3

いじめが原因で自殺しました。いじめ動画が出回っているっていうような報道が日々されています。ぼくも中学時代にいじめられていたからいじめられている側の「気持ちは」分かりますが自殺する「意味」が全く分かりません。そして、いじめで必ず報道されるのがLINE等のSNSが利用されてました。っていうこと。

内容的には分かりますが、この報道だと、SNSを使っているのが悪いって印象を持ちます。若者たちが利用しているものはよくない、悪だって感じの報道の仕方が多い気がする。誤解のないように、MCなんかもLINEが悪いわけじゃありませんたまたま、こんな使い方をしている人がほとんどですよって説明をしたり、注意をテロップで入れないと、誤解を招くと思います。

暴力的なのを写すときにはテロップで注意を喚起しているのに、こういうときにテロップを流さないのは誠実ではないでしょ。影響が大きいのは分かりますが、ちゃんと報道して欲しいものです。

【いじめられる原因と解決法】いじめる方が絶対に悪いんです。でも、いじめられる方にも原因はある。最初にいじめ始めるやつはいじめられる人に対して、嫉妬をしていることがほとんどじゃないかな。憧れがあったり、中心になりたいけどなれない。

中心でありたいって思うからこそいじめの中心になっていく。そこからは、集団心理が働いて悪いスパイラルに入っていくのではないかと。解決方は、劣等感の塊の中心人物の問題を解決することですが、もうそれは始まっているから、止められない。
後は、いじめられる原因になっていることを解決するしかない。

その方法は【いじめられている人が、その中心人物となっている奴を殴ればいい】

暴力で解決するの?って言うかもしれませんがまず、周りがとやかく言っても始まらない。本人がそうするしかない。いじめられる側は、その中心人物は絶対に分かるはずなんで、そこを攻めればいい。負けると分かっているとしてもそれをやり続ければいい。そもそも、そんなことが出来るならいじめられてないって言うかもだけど逆に言えば、出来るようになればいじめられないと言うこと。

暴力っていう、普通は許されないことをすれば、問題になるし原因も聞かれる。その経緯を伝えれば、明るみに出るでしょう。そして、ここが大事。【少年法】っていう法律が暴力沙汰になったとしても守ってくれるんですよ。

ぼくの考えとしては、「少年法」なんて小学生までの適用で、それ以降は適用されない。実名だせばいいし、どんどん捕まえて処分していけばいいんだよ。「少年法」を利用した、いじめ解決法でした!

ゆるくいこー。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

スポンサーリンク